「シネマ落語」最新情報

シネマ落語の概要を説明しておきます。
とりあげる作品は洋画。時代設定を落語の時代、つまり江戸、明治、大正、昭和初期に変更。
登場人物はすべて落語国の人。八っつあんにご隠居さん、与太郎、権助、幇間の一八などなど。
そしてエンディングに落語的な落ちをつける。

立川志らく著 「雨ン中の、らくだ」より(新潮文庫)

8月22日(火) 開演19時〜
「志らくのシネマ落語特別編Vol.11
出演/立川志らく  
会場/新宿紀伊國屋ホール(新宿区新宿3-17-7新宿紀伊國屋書店本店4F)地図
料金/前売3500円 当日4000円(全席指定)
チケット取扱い 
チケットぴあ 電話0570-02-9999(P459ー145)詳細
ローソンチケット 電話0570-084-003(L32426)詳細
キノチケットカウンター(10:00~18:30)新宿紀伊国屋書店5F
キノチケオンライン 詳細
立川企画 電話03-5483-0085(平日10:00〜18:00)
問合せ/立川企画 03-5483-0085(平日10:00〜18:00)

シネマ落語とは? シネマ落語が聴ける志らく一門会とは?
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